2019-01

Laravel

Laravel 5.7 APIのバリデーションエラー時のレスポンスをカスタマイズする

Laravelで作成したAPIのバリデーションをのエラーをfailedValidationを使用してカスタマイズします。
Laravel

Laravel 5.7 確認画面付き入力フォームの作成

Laravelを使って確認画面付きの入力フォームの作成ですがLaravel 5で確認画面付き問い合わせフォームを作る を参考にしたのですが、Laravel 5.5から formatErrors が使えなくなったので別の方法はないか模索してみました。 結論からいうと failedValidation を使えば行けているようです。 大まかな流れは、参考にした記事と同じなので、そちらを見て下さい。
Laravel

Laravel5.7:FormRequestを使ってバリーデーションを実装する

公式のドキュメントを確認するとController内に記述するやり方が紹介されていますが、これだとControllerのソースが見にくくなるので、FormRequestに分けて実装して行きます。